アーヴィング・ペン(Irving Penn)展目録
1971年ニュージャージー生まれの20世紀を代表するファッション写真家の1人
アーヴィング・ペン。
ロシア生まれの写真家、グラフィックデザイナー、アートディレクターでもあるアレクセイ・ブロドヴィッチに師事し、その後、アレクサンダー・リーバーマンに請われてヴォーグで働くようになります。
特に1950年のパリ・コレクションの写真はペンのファッション写真の頂点として高く評価されています。
本日紹介致しますのは1995年にストックホルム近代美術館にて行われた展覧会の図録で
272ページに114 点の図版を掲載し、内容も1940年代のコルビュジエやエルンストのポートレイトからイッセイミヤケの洋服の写真、頭蓋骨や骨を撮った写真など大変充実しております。ご興味のある方はこちらをクリックしてご覧下さい。























































